【Kpop】V LIVE+とは?V LIVEの有料コンテンツはどんなものがあるの?

K-pop

V LIVEは無課金でもかなりのコンテンツを楽しむことができますが、実は有料コンテンツではそれ以上の価値もあるんです

V LIVEを今まで使っていたけどV LIVE+にどんなコンテンツがあるのか、課金するべきかしないべきか、購入方法知りたいっていう初めての方向けへの記事です

下記が今回の記事内容です

本記事の内容

・V LIVE+の主なコンテンツ

・V LIVE+ 購入方法

・V LIVE+ 課金する価値など

では、さっそく見ていきましょう!

V LIVE初めて使う!V LIVEってどんなことができるの?と思う方はこちらも参考にどうぞ!

V LIVE+で得られる主なコンテンツ

(動画はEXOのライブステージ V LIVE+ teaser)

ファンの大声援を受けて進化したV LIVEの新しいコンテンツ

練習中の姿やスマホカメラを通してのアイドルたちの素顔が見られる良いサービスです。動画コンテンツはファンから寄せられた意見もプラスされるので、お金を払って視聴する価値のあるサービス

永久保存版ダウンロード

V LIVEの無料版とは異なり、V LIVE+では永久保存版のダウンロード機能があるので、自分のお気に入りのコンテンツはダウンロードしていつでもどこでも、データもWi-Fiもない場所でも再生できるのが有料版のオススメな点!

高画質

高画質で目の保養!!

最大1080p HDまでの高画質で観れるので大きなスクリーンに映し出せばまるで気分はコンサート会場

マル秘映像

CH+というまた別の有料チャンネルもV LIVEには備わっています。例で言うとBTSの『走れバンタン』のビハインド映像や写真などなど

V LIVE+では『Bon Voyage』やそのビハインド映像、コンサートライブなどをビデオごとに購入する形で見ることができます(CH+との違いは下記の記事にまとめています)

ファンの声に応えてできるスターの放送

これまでV LIVE無料版で公開されたコンテンツなどのビハインド映像やファンの要望に応じて作られた企画や映像までも公開されるのがV LIVE+ならではの楽しみなところです

購入の際のポイント

V LIVE上での課金系で知っておくとしたらCH+とV LIVE+の2つですね

CH+とは簡単に言うとファンクラブのようなものでCH+を提供しているアイドルもいれば、提供していないアイドルもいます

CH+ではCH+でしか見れない会員限定の生放送もありますが、最近は限定動画を先行配信で見ることはできても後々Youtubeにアップロードされることが多いので、あまりオススメはしません

V LIVE+はほとんどのアイドルが有料コンテンツとして配信しています

V LIVE+はコンサートライブの様子や、V LIVE+限定のトークイベントやコンテンツなどが満載で、NetflixのようなCH+の月額会員制とは違い、Tsutayaのように見たい映像ごとにし払うといった形なので払って損する、ということはあまりありません

Vコインが必要

V LIVE+のコンテンツは1ドル=50枚(だいたい100円=50枚)

V LIVE+ 購入方法

できるだけ購入前にはV LIVEの自分用のアカウントを作って(無料)ログインした状態でいましょう(その方が後々楽です)

購入方法
  1. V LIVEのホームページのストアへ行く
  2. そこの検索から自分の好きなアイドルや買いたいビデオのタイトルを入力
  3. 出てきた自分の欲しいエピソードを購入

検索結果が出たら下のように購入ページが出てきます(BTS BON BOYAGE)

ラインのスタンプを購入する感じでV LIVEではVコインを使って購入する点も忘れずに!

V LIVE+ 有料版の動画を見る価値はあるのか

結論はファンあなた次第というのが一番打倒な答えだと思います

アイドルのプライベートの動画やYoutubeにもどこにも出ていない姿を自分だけが見れる特別感を味わえるのなら課金なんて痛くもないなんていうのがヲタクですからね笑

でもこれはファンクラブに入っていたり、アルバムを積んだりするのと同じ感覚で自分の推しのグループにお金をつぎ込んでいる感じなのでお金に特に困ってないって人は全然問題ないと思います

まとめ:毎日ログインするともっといろんな特典がもらえる

V LIVEでスターのチャンネルをフォローし、積極的にFan Boardでの投稿、アイドルの動画へのハート、コメント、おすすめしたい映像をSNSで共有してみたり、毎日ログインをしているとV LIVE+を楽しめる特典がどんどん増えるので、V LIVE利用するのにためらいはいらないですよね!

では、また!

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